都道府県議会議員の推定年収:1,534万円
- 推定年収:1534.2万円
- 推定月収:99.9万円※
- 平均給料月額:80.7万円
- ボーナス:334.8万円※
- 分類1:地方公務員
- 分類2:特別職
- 人員:2,790人※
統計元:総務省「平成18年地方公務員給与の実態 特別職関係」、総務省「平成19年6月・12月期末・勤勉手当を支給」
※推定月収とは平均給料月額、給与比率より推計したものです。
※ボーナスとは期末・勤勉手当のこと。(特別職は期末手当のみ)期末・勤勉手当は平均年収に含まれます。
※対象は都道府県及び指定都市
都道府県議会議員とは?
都道府県議会議員とは、地方公務員特別職に該当し、都道府県議会を組織し、その議決に加わる資格を有する者のことです。
住民の直接選挙により公選されます。
平成18年の平均給料月額は807,332円、推定年収は15,341,972円
都道府県議会議員の平成18年の平均給料月額は807,332円、推定年収は15,341,972円でした。
上記年収は俸給(基本給)に各種手当及び、期末手当(ボーナス)を加算したものです。
平成18年の都道府県議会議員の期末手当(ボーナス)は3.35ヶ月分で平均で334.8万円となりました。
ちなみに都道府県議会議員には勤勉手当は支給されません。
※年収情報は総務省及び人事院の統計データによるものですが、集計推定値にすぎません。あくまで参考程度にとどめて下さい。
(詳しい算出方法に関しましては公務員のデータの統計元と算出方法をご覧ください。)
公務員の職種別平均年収&給料をランキングで掲載しております。
年収は俸給に各所手当及び期末・勤務手当(ボーナス)を加えた推定値です。
ランキングを見てみますと、1位は内閣総理大臣及び最高裁長官となりました。
上位には、国務大臣や国会議員などの国家公務員特別職…
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<統計元>
総務省、人事院、国税庁各種データ
<注意・免責事項>
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