公立小・中学校(幼稚園)教員の平均年収:742.4万円
- 平均年収:742.4万円
- 平均給与月額:45.0万円
- ボーナス:202.5万円※
- 分類1:地方公務員
- 分類2:一般職
- 人員:618,537人(H18.4.1)
- 平均年齢:43.8歳
統計元:総務省「平成19年地方公務員給与実態調査結果の概要」、
総務省「平成19年6月・12月期末・勤勉手当を支給」
※ボーナスとは期末・勤勉手当のこと。(特別職は期末手当のみ)期末・勤勉手当は平均年収に含まれます。
小・中学校(幼稚園)教員とは?
小・中学校(幼稚園)教員とは、地方公務員一般職に該当し、公立小学校、公立中学校、公立幼稚園で教育に携わる者のことです。
公立小・中学校(幼稚園)教員の人員は、618,537人(平成18年4月1日現在)で、地方公務員一般職全体の約20.6%に相当します。
平成19年の平均月収は449,938円、平均年収は7,423,977円
公立小・中学校(幼稚園)教員の平成19年の平均月収は449,938円、平均年収は7,423,977円でした。
上記年収は俸給(基本給)に各種手当及び、期末・勤勉手当(ボーナス)を加算したものです。
平成19年の公立小・中学校(幼稚園)教員の期末・勤勉手当(ボーナス)は4.5ヶ月分で平均で202.5万円となりました。
ちなみに毎月の俸給以外の手当しては、扶養手当、俸給の特別調整額、地域手当等、住宅手当などが挙げられます。
※年収情報は総務省及び人事院の統計データによるものですが、集計推定値にすぎません。あくまで参考程度にとどめて下さい。
(詳しい算出方法に関しましては公務員のデータの統計元と算出方法をご覧ください。)
公務員の職種別平均年収&給料をランキングで掲載しております。
年収は俸給に各所手当及び期末・勤務手当(ボーナス)を加えた推定値です。
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上位には、国務大臣や国会議員などの国家公務員特別職…
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当コンテンツは総務省、人事院、国税庁等の統計に基づき掲載しております。また、情報に関しましては精査をしておりますが、当サイトの情報を元に発生した諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負うものではありません。重要な判断を伴う情報の収集に関しては、必ず統計元をご確認ください。







